学生による海外調査・共同研究

都市工学科では共同研究や国際協力活動だけではなく、学生による海外調査や共同ワークショップなどもよく行われています。ここでは、そうした活動に参加した学生達の声をご紹介します。

東南アジアにおける中堅都市の都市環境

対象場所 メダン(インドネシアのスマトラ島の中心都市)
期間 2006年11月、2007年1月
メンバー 川嶋 清源

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アフリカ都市における土地管理の実態

対象地域 ザンビア首都ルサカ
期間 約3週間
メンバー 小野 悠 都市工学専攻 修士2年

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モビリティシェアリングサービス(コミュニティバイクやEVシェアリング)

対象地域 イタリア(シエナ,ボローニャ),スペイン(バルセロナ),
フランス(ナント,ラ・ロシェル)
期間 2009年10月
メンバー 原 祐輔 都市工学専攻 博士課程3年

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熱帯島嶼地域における持続可能な流域圏プランニング

対象地域 パラオ共和国
期間 毎年2〜3回
メンバー 飯田 晶子 都市工学専攻 環境デザイン研究室 博士課程3年

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Research on alternative fuels two case studies

対象地域 Brazilian sugar cane, Indian jatropha biodiesel
期間 2009年, 2010年
メンバー Joana Portugal

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洪水中に水系感染症が拡大し終息するまでのシミュレーション

対象地域 ベトナム・フエ
期間 2009年8月・12月、2010年8月・12月
メンバー 橋本 佳奈

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持続可能な水利用を目指した既存の水資源の特性評価

対象地域 タイ・バンコク周辺地域
期間 2010年10月、12月
メンバー 小林 拓之

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