カリキュラム構成

教養学部第四学期(二年夏学期)から、都市工学科のカリキュラムは組まれています。必修科目と実験や演習が中心となります。両コースともに、演習が週に三日、午後の時間帯に用意されています。また、四年の冬学期には全員が卒業研究に取り組みます。

必修科目以外は、自分の学問的関心に合わせて、聴講する科目を自由にカスタマイズできます。他コースの講義はもちろん、他学科や他学部の講義も採ることができます。詳細は、右の工学部のページから、それぞれの科目のシラバスを読むことができます。

都市環境工学コース・標準時間割

教養学部第4学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
構造の力学 前期課程科目 都市計画概論   都市交通論
2
  前期課程科目   算法通論 環境公衆衛生
3
地球環境工学 前期課程科目 環境水質化学   都市環境概論
4
都市工学数理 前期課程科目     環境計画基礎演習
5
  前期課程科目    

3年夏学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
生態学・生態工学 環境流体力学 環境デザイン論 環境反応論 空間計画設計論
2
都市の行財政と法 都市デザイン概論 土地利用計画論 国土及地方計画 水環境学
3
都市工学数理演習
I(前期)
都市工学の技術と
倫理(後期)
都市工学演習B
第一
環境微生物工学 環境工学実験演習
第一
環境工学実験演習
第一
4
都市交通
システム計画
5
都市工学輪講第一   情報工学概論

3年冬学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
応用水理学 都市交通施設計画 都市生活行動論 水質変換工学 市街地整備論
2
都市経済 都市住宅論 都市安全計画 廃棄物資源循環学 地理情報システム論
3
都市工学数理演習
II
都市工学演習B
第二
大気環境学 環境工学実験演習
第二
環境工学実験演習
第二
4
水理・構造力学
演習
上下水道システム
5
都市開発
プロジェクト論
都市工学輪講第二 産業・生活と
環境技術

4年夏学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
         
2
現代ツーリズム論 環境公衆衛生 国際都市
地域計画論
都市保全計画 都市社会論
3
  都市工学演習B
第三
都市工学演習B
第三
  都市工学演習B
第三
4
環境システム解析 都市解析
5
         

4年冬学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
         
2
卒業研究   卒業研究 卒業研究 卒業研究
3
卒業研究  
4
 
5
都市工学輪講第四   職業指導    

都市計画コース・標準時間割

教養学部第4学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
構造の力学 前期課程科目 都市計画概論   都市交通論
2
  前期課程科目   算法通論 環境公衆衛生
3
地球環境工学 前期課程科目 環境水質化学 都市工学設計製図 都市環境概論
4
都市工学数理 前期課程科目   都市工学設計製図
5
  前期課程科目    

3年夏学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
生態学・生態工学 環境流体力学 環境デザイン論 環境反応論 空間計画設計論
2
都市の行財政と法 都市デザイン概論 土地利用計画論 国土及地方計画 水環境学
3
都市工学数理演習Ⅰ 都市工学演習A
第一
環境微生物工学 都市工学演習A
第一
都市工学演習A
第一
4
都市工学の
技術と倫理
都市交通
システム計画
5
都市工学輪講第一   情報工学概論    

3年冬学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
応用水理学 都市交通施設計画 都市生活行動論 水質変換工学 市街地整備論
2
都市経済 都市住宅論 都市安全計画 廃棄物資源循環学 地理情報
システム論
3
都市工学数理演習
II
都市工学演習A
第二
大気環境学 都市工学演習A
第二
都市工学演習A
第二
4
水理・構造力学
演習
上下水道システム
5
都市開発
プロジェクト論
都市工学輪講第二 産業・生活と
環境技術
   

4年夏学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
         
2
現代ツーリズム論 環境公衆衛生 国際都市
地域計画論
都市保全計画 都市社会論
3
  都市工学演習A
第三
都市工学演習A
第三
  都市工学演習A
第三
4
環境システム解析 都市解析
5
都市工学輪講第三     技術論  

4年冬学期の標準的な時間割(平成24年度)

 
1
         
2
卒業研究   卒業研究 卒業研究 卒業研究
3
卒業研究  
4
 
5
都市工学輪講第四 職業指導